ちょっと途中下車タムカッセブリッジ(アルヒル桟道橋)
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| アルヒル桟道のゲートステーション タムカッセ駅 | タムカッセ駅を一歩出るとこの景色が 奥がナム・トク方面 |
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| 左側の川がクエー・ノーイ川 対岸の施設はリバークエージャングルH | 2つのタムカッセ駅を行き来するにはこの軌道の上を歩く |
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| 橋脚は木製 | なんともシンプルな構造 |
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| 駅間の中間地点付近 休憩用?のベンチあり | 奥タムカッセ駅 |
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| 奥タムカッセ駅の時刻表 タムカッセ駅と全く同じもの | 早朝のタムカッセブリッジ 観光客もいなく遠くに汽笛が・・・・・ |
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| ピークタイムの列車 観光客で満員 車内全員がカメラマン | ゲージ幅1000mm 脱線防止用レールが唯一の安全装置 |
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| 奥タムカッセ駅から眺め リバークエージャングルH 筏ハウスがずらり | 取材のベースポイント リバークエーキャビンH タムカッセ駅下車 |
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| リバークエーキャビンH正面入り口ゲート タムカッセ駅徒歩5秒 | リバークエーキャビンHガーデン広場 中央の建物がレセプション |
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| リバークエーキャビンH VIPロッジ 中は意外と狭い | リバークエーキャビンH 筏ハウス VIPより気に入りました |
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| リバークエーキャビンH 筏ハウス 中は広く4人は十分に寝られる | リバークエーキャビンHのラフティングツアー 筏ハウスから出発だ! |
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| 小型ボートに牽引され2Km上流目指してクエー川の激流へ | サイト管理者以外はすべてタイ人 みんな思いっきり楽しんでいる |
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| 水色のライフジャケットはリバークエージャングルHのツアー客 | クエーノーイ川水面から見あげたタムカッセブリッジ かなり高い |
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| 筏ハウスから上流2Kmのポイント ここで筏切り離し みんなクエー川へ | 初登場! 管理者のBOSS 撮影はサイト2代目管理人 |
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| リバークエーノーイ川 見た目よりかなり流れは速い | リバークエーキャビンHのすぐ横を列車が通過します |