「A-GOGO」パタヤの街を歩くとこの文字が
必ず目に飛び込んで来る。
この「ゴーゴーバー」のシステムを紹介します。

パタヤの「ゴーゴーバー」はバンコクと違って
ボッタクリがありません。
安心して遊んで下さい。

大まかなゴーゴーバーの感じですが、日本で
たとえると「ショーパブ」みたいなものです。
入店したらレセプションガールが席に案内してくれます。
このとき、ドリンクのオーダーをします。
後は、ドリンク片手にステージ上のダンサーを眺めて下さい。

気に入った子がいればその子がつけている番号をレセプションガール
に連絡すると席まで連れて来てくれます。
話をして気に入れば、ドリンクをおごってやって下さい。
このドリンク代が彼女の収入になります。

もっと気に入ればペイバーも可能です。
ペイバー代はだいたい500バーツほどです。
後は、彼女との交渉次第です。
食事に行くもOK、ショッピング、映画、カラオケ
ディスコ、お好みのデートを楽しんでください。

彼女の中にはオールナイトでつき合ってくれる人もいます。

でも最初はショートでペイバーした方が良いでしょう。

いきなりペイバーまで話が行きましたが、気になる料金(遊び代)
の話をしましょう。
日本だと入店料とか時間制限とかとにかくこの手の店に行くと
お金がかかりますが、ゴーゴーバーはシンプルです。
入店料はいりません。
ドリンク代のみです。ワンドリンク60〜100バーツほどです。
後女の子のドリンク代が100バーツ前後です。
これだけでタイやその周辺諸国の若い女の子が楽しめるので
とてもオトクですね。時間も無制限。

ゴーゴーバーの楽しみ方ですが、好みの子がいなければ、さっさと
店をチェンジしてください。パタヤには無数のA-GOGOがあります。
次から次ぎへと渡り歩いて好みの子を探してください。
このときちょっとだけ店をのぞく程度ならタダです。
しかし呼び込みの子が必死に捕まえに来ます。

よくパタヤのゴーゴーバーはバンコクに比べると質が?悪いと言う人も
いますが、これには訳があります。
パタヤは欧米人特にアメリカ人が開拓した街です。
このアメリカ人の美的感覚が日本人と非常に違う場合があります。
日本人にはオバケと見えても彼らにとってはマドンナなんです。
そんなわけで、イロイロな子をズラッとそろえております。
パタヤにはアジア各国からの観光客も多数来ますので、
日本人好みの子もたくさんいますのでご安心を!

最後に皆さんが一番気になるペーバー代についてです。
基本的には、女の子との交渉で料金が決まりますが、
だいたいの目安を書きます。
ショートで1000バーツ
オールナイトで1500〜2000バーツ
ですがあくまでも目安です。
安い場合もあれば高い場合も。
これに、店に払うペイバー料がかかります。

女の子によってはショートしかダメと言うときがあるので
オールナイト希望の時は、必ず先に確認して下さい。

ゴーゴーバーでの会話ですが、タイ語がダメな人は英語が通じやすい
です。日本からタイ語の会話BOOKを持参されるのをオススメします。



A Go Go ビデオ (2.64MB)
2002年9月更新
A Go Go店内ビデオ

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